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    2007年04月10日(火)

    ジュエル:CT検査



    今日はジュエルのCT検査の日。
    そして、私が納得した時点で手術の日程を決めるはずでした。
    ですが・・・、、

    13時半からジュエルの検査。の予定でしたが、私が病院に着いたときには緊急手術が行われていて14時になるとスタッフの方から聞かされました。
    30分間、待合室でジュエルと待つ。

    そして診療室に呼ばれ、CTの説明を聞きました。
    「30分後には結果の説明できると思いますので、待合室でお待ちください。」と言われたとき、「先生、麻酔は大丈夫ですよね?」の私の質問に、「100%大丈夫とは言えないが、この子にはCT検査は必要ですよ」の言葉。
    そりゃそうだよね、、100%大丈夫なんて絶対に言えない!!
    同じ病院で手術をして、今は1度も発作を起さず元気に生活しているとういうワンちゃんの飼い主さんと偶然にもコンタクトが取れました。
    その子は、病院でも「今までの患者さんの中でも一番酷い状態だった」と先生が言っていた子。そういう子でも麻酔に耐え、無事に手術を終了しているので、不安はありながらも、心のどこかで「ジュエルも大丈夫♪」って。

    40分ほど経過して、診療室のドアが開く。
    スタッフに抱っこされて元気そうなジュエル。
    へぇ?!!もう目覚めてこんなにシッカリしてるんだ?!!とちょっとビックリ!!
    それでもまだ歩行までは難しいので、スタッフさんが抱っこしてくれています。

    そして、CTルームに移動。
    先生からジュエルの状態を聞く。

    「限界を超えた水頭症です。」と先生。

    そして、第4脳室の拡張により小脳が圧迫されているので、歩行がおかしな時もあるはず・・・との説明。
    「ヨロヨロ歩いたり・・・はずんだように歩いたり・・・」と言いながら先生が手で真似てくれた。
    「あ、もしかしてマーチングバンドのように、こうですか?」とジュエルがたまにやる歩きを私も手で真似てみる。
    「そうそう」・・・・
    今まで、気分が良くてそういう歩きをしているのだと思ったのだけど、、

    「ジュエルには手術は必要。」
    また言われた言葉。そうですよね・・・



    更に詳しく説明をしている時、ジュエルに異変が。
    「ガーガー」と2回 声を上げてから全身の力が抜け、ぶらんぶらんに、、
    目もうつろで意識朦朧・・・
    「先生!!ジュエルがっ!!」慌てて横にいる先生に叫ぶ、、
    「大丈夫ですよ、まだ麻酔が効いてますから」と言いながら先生はジュエルを抱き上げ、CTルームから出て行きました。
    先生が戻ってきたとき、「ジュエル、大丈夫ですか?」と聞くと、「今、脳圧を下げる注射を打ちましたから」と。

    そしてまたすぐに「一度、待合室へ」と言われまた待合室に戻る。
    不安でいっぱい、、
    ジュエル、どうなっちゃってるの???

    また診療室に呼ばれる。
    歩行不可なジュエルがいて、意識朦朧・・・
    全身の力が抜け、ぐったり、、

    抱っこして待合室へ。
    そして少したってから、スタッフが来てジュエルの心音を確認。
    先生を呼びに行き、先生が来る。
    「さっき脳圧を下げる注射を打ちましたが、今度は脳圧を下げる点滴を打ちます。30分は掛かるので、待合室でお待ちください」

    その間、色んなことを考えたし、「死」を意識しました。
    そして、覚悟した、、
    長い長い時間でした。

    それから45分くらい経過したでしょうか・・・
    診察室のドアが開き、スタッフに抱っこされてるジュエルが?!
    顔もシッカリしていて、いつものジュエルの顔です♪
    もの凄い安堵感・・・。でも、まだ不安はよぎるのです、、

    「手術を決めたら、電話で連絡ください」と言われましたが、全てが中途半端なまま・・・
    不安だったことなど私から何一つ先生に質問していませんでした。
    というより、それどころでなくなってしまったから・・・
    とりあえず来週の火曜日にまた病院へ行く事になりました。

    ジュエルには絶対に手術は必要だと今日ハッキリとわかりました。
    ですが、ジュエルの麻酔後の様子を見たら、なんとも言えません、、
    でも・・・「限界を超えた水頭症」・・・
    今日のような状態になっても先生は「手術が必要」だと言います。


    因みに今日のジュエルの容態は、先生は「発作」だと言います。
    ですが、今までのジュエルの発作とは全く違います。
    今日のようなジュエルの容態を見たのは初めてでした。
    本当に、もうダメかと思った・・・

    今日の診療代は、1週間分のお薬を入れて4万ちょっとでした。
    脳圧を下げるための処置料金は入っていませんでした。


    帰宅途中、電車の中、地下鉄の中、何度も何度もジュエルの様子を確認。
    家に着いてからは熟睡。
    しばらくして目が覚め、リビングを元気に走る♪画像はその時のもの。
    でもまた熟睡中・・・
    今日は朝ごはんは抜きです。そして、夜ご飯は21時か22時に与えて下さいとのこと。
    夜ご飯が待ち遠しいね、ジュエル。。


    私の動揺は、まだ消えません、、
    ただ、今わたしの横に元気になったジュエルがいることが本当に幸せ。
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    20:19  |  水頭症メモ(08.3月まで)  |  TB(0)  |  コメント(26)  |  編集  |  Top↑

    Comment

    ●時間の進み方が

    とってもとっても長かったと思います
    こっちも心臓が痛くなりました
    今は時期じゃないよ、今は駄目だよ
    じゅっくん!戻ってきて!そう叫んでいました
    今も涙がとまりません、限界を超えた・・・
    小さなからだで背負っているものは特大の大きさです
    だけど、じゅっくんだから今まで頑張ってきたんだよね
    そう思うけど、思うけど・・もう少しみんなに幸せを振りまいてくださいね
    検査よく頑張ったね!偉かったよじゅっクン
    SORAぉ |  2007.04.10(火) 21:14 | URL |  【編集】

    今日が病院だと日記に書いてあったので、とっても気になってました。
    ドキドキした・・・
    目を覆いながら、、記事を読みました。
    涙も溢れてきました、、、

    じゅっ君にとってもBBTさんにとっても長い長い1日だったと思います。
    小さな体で精一杯明るく振舞うじゅっ君は、
    大好きな大好きなBBTさんへの愛情だと思います、、、
    答えを出すのは難しいですね・・・悩みますね、、
    栗桃まま |  2007.04.10(火) 22:46 | URL |  【編集】

    今日は火曜日だったので、じゅっ君どうしたかな~って気になってました。最初の部分を読んで何となく光りが見えて来た?って思ってたら...
    大変な事に...BBTさん、とても怖かったと思います。本当に切なくなりますヨ。できる事なら先生の胸ぐらを掴んで『本当に大丈夫なんですか!どうなんですか!手術の自信はあるんですか?』って叫びたくなります。
    本当に今、じゅっ君が無事で良かったです。

    priko |  2007.04.11(水) 00:04 | URL |  【編集】

    BBTさん、お疲れさま・・・・。
    一人でとっても、不安だったでしょうね・・・
    よく、頑張りました。
    沢山の事を考えたでしょうね・・・・。
    じゅっくんは、今頃スヤスヤ眠っているかな?
    私は、BBTさんの体が心配・・・じゅっくんは、BBTさんの愛に包まれてるから、安心だよ。どんな結果だろうと、いま横に元気なじゅっくんがいるんだもの・・・・。
    でも、BBTさんが壊れてしまったらどうにもならないんだよ・・・・。辛くて心が壊れたら大変・・・。
    辛い時は、相談してね。
    今日は、本当にがんばりました・・・e-280e-278
    タロママ |  2007.04.11(水) 00:52 | URL |  【編集】

    待ってる時間って、長いよね~、、、頑張ったね。
    お正月、テリーがガム詰まらせて、病院行った時
    処置の間ずーっと待ってて、すんごく不安だったもん。。。最悪、助かりません言われたくらいにシテ・・・次は来週かぁ。。。うーん><麻酔こわいね
    junjun |  2007.04.11(水) 03:43 | URL |  【編集】

    長い一日でしたね・・。
    読んでいてBBTさんの心痛が伝わってきて
    こちらも心臓が痛くなってきちゃいました。
    私がもし。BBTさんの立場だったら?とココへきて自問自答している自分がいます。
    限界を超えた・・と先生から言われたときのBBTさんの気持ち。
    小さい体で精一杯頑張っているジュエルちゃんの強さ。
    ジュエル君がこーして強くなれるのは、BBTさんの愛情の深さを感じました。
    ほんとうに。お疲れさまでした。
    QOOママ |  2007.04.11(水) 07:58 | URL |  【編集】

    BBTさんお疲れ様でした。
    じゅっくん今朝は落ち着いてますか?
    大変で長い長い1日でしたね・・・
    写真のじゅっくんは何もなかったような、可愛いとてもいい顔してますね。心配かけないように笑ってるのかな。。。BBTさんと一緒だから安心してるのかな?とても可愛いじゅっくんです。
    BBTさん頑張りすぎたりムリしたりしないでくださいね。。。



    チップママ |  2007.04.11(水) 08:25 | URL |  【編集】

    BBTさんの気持ちとっても良くわかります・・・
    読んでいてもハラハラしました。
    やっぱり手術が必要なんですね・・・
    本当に何もかも上手く行く事を応援しています!
    じゅっ君も頑張ってくれますよ!!
    BBTさんもとっても心配です・・・
    ひろま |  2007.04.11(水) 09:26 | URL |  【編集】

    BBTさん、じゅっくん、お疲れ様でした。
    ご報告を読んでいるだけで、つらくて、待合室で待つ不安な気持ちがよくわかって・・・
    本当に大変でしたね。
    私にはよくわかりませんが、水頭症が、じゅっくんの発作の原因で、それを取り除いてあげればすべてが解決するのなら、手術をとも思いますが、
    小さいじゅっくんにかかる負担を思うと、
    何が1番よいのか、本当に難しいと思います。

    納得できるまで、先生に質問したり話を聞いて、
    じゅっくんにとって最良の方法が見つかるまで、
    大変だと思いますが、頑張ってくださいね。

    心からお祈りしています。
    kei |  2007.04.11(水) 09:44 | URL |  【編集】

    ジュエル君良く頑張ってくれましたね!

    今日のジュエル君はどうですか、落ち着きました?
    病院での治療がストレスだったのでしょうか。。。
    でも病院内で発作がおこって幸いでしたね。
    プロの方に素早い処置を受けられて。
    もし電車の中だったらと思うとゾッとします・・・
    ジュエル君はきっと神さまに守られてるんだと思います。
    普通1歳まで生きれないって言われてる水頭症にも負けないで、ここまで生きてきたのだから、普通以上にとても強い子なんですね!
    絶対これからもジュエル君は大丈夫ですよ!
    BBTさんの為に頑張ってくれると信じてます。

    辛い決断を迫られて、とても悩んでらっしゃることと思います。ジュエル君の気持ちが聞けたらどんなにいいでしょう。
    でもBBTさんがどんな決断をしても、大好きなBBTさんの決断ならきっと受け入れてくれますよ!

    なにがあってもジュエル君は大好きなBBTさんが最後まで側にいてくれて甘えられることが一番の幸せだと思いますよ。

    BBTさん頑張ってください!
    私もジルと一緒に応援してます!!
    ジルママ |  2007.04.11(水) 13:13 | URL |  【編集】

    「限界を超えた水頭症」って言葉、BBTさんとってショックだったと思います。

    「限界を超えた水頭症」のジュエル君
    今まで発作を何度も繰り返しながら、一生懸命に生き抜いていると思います。一生懸命にBBTさんの為に生きたいと思っているのではないでしょうか。
    だから 頑張ってる気がしてなりません。

    読んでいてウルウルしてしまいます。
    私も数年前に病院の帰りに毎回 泣きながら帰って来た時の事が思い出され・・・・
    だらか ジュエル君には元気になって欲しい。。
    audimama |  2007.04.11(水) 14:05 | URL |  【編集】

    ジュッくん、どうにかなちゃったのかと、ドキドキしました。
    検査のための麻酔一本で、そんな症状になってしまうなんて、本当に心配でしたね・・・・
    待合室での待ち時間がとっても長く感じられたのではないですか?

    画像に写ってるジュッくんは、とっても可愛いくて元気にみえるから、余計辛いですね・・・。

    tamarin |  2007.04.11(水) 19:45 | URL |  【編集】

    こんばんわ!BBTさん
    ジュエルくん、ほんとに頑張ってくれましたね!
    BBTさんにとっても本当に長い1日だったかと思います。

    歩行について、ショコラもそうでした。
    ヨロヨロしたり、飛び跳ねるように・・・まさにそんな感じ。
    歩いているときに壁にぶつかったりして・・・
    ジュエルくんと違うところは発作がほとんどなかったこと。
    あとは年齢・・・同じような年齢であってもわんちゃんに
    よって症状はマチマチなので
    どう考えていいのか悩んじゃいますね(ーー、)

    とりあえずひとつだけ実感したことは、ジュエルくんやショコラは
    身体は小さいけれど、私たちが思っているよりも
    ずっとずっと強いんですよーっということです。
    だからBBTさん、ジュエルくんを信じてあげてくださいね☆
    BBTさんが楽しい顔していれば、ジュエルくんも安心して
    くれると思いますよ!・・・と私も信じています(^^*)

    一緒にがんばりましょう(^^)
    u-choco |  2007.04.12(木) 01:29 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >SORAぉたん
    色々お話聞いてくれてありがとう。
    ジュエルが元気になって、帰り道明るく電話かけられて良かったよ♪
    そして、いつも心配してくれて ありがとうね。
    ジュエルが、SORAぉお婆にまた会いたいって言ってるので、頑張って乗り越えなきゃね(=^▽^=)
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:30 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >栗桃ままさん
    ジュエル頑張ってくれました!!
    シッカリとした顔つきで復活してくれたときは、本当に嬉しかったです。
    これからがもっと大変ですが、ジュエルと頑張って行こうと思います。
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:34 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >prikoさん
    本当に焦りました、、
    本当にもうダメかと思いました、、
    でも、北海道ではこの先生以外 頼れる先生はいないので、頑張ってジュエルと乗り越えて行きたいと思っています、
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:38 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >タロママさん
    いつもいつも気にかけて下さって ありがとうございます。
    本当に怖がったです。
    でも帰り道は、不安がありながらも もの凄い安堵感がありました。
    私は大丈夫ですよ!
    全てが終わったときに、ドッと来そうです(T^T)
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:44 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >junjunちゃん
    テリーくんも大変だったね。
    でも無事で良かったよ!
    マメちゃんのその後は どうなのかな?
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:46 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >QOOママさん
    今思えば とても短い時間なのに、病院にいた時間は、とてもとても長く感じていました。
    残念な結果でしたが、ジュエルの持ち前の明るさに救われているのは、私のほうなんですよ~!
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:50 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >チップママさん
    ジュエルの写真、シッカリとした顔をしてますよね。
    帰宅してからは、病院での出来事が嘘のように感じられました。
    これからがもっともっと大変なジュエルですが、良い方向に向かえたら…と思っています。
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:54 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >ひろまさん
    まぁちゃん、手術していたんですね、、
    その後はどうですか?
    大変な時期なのにも関わらず、ジュエルの心配をしていただいて本当にありがとうございますm(__)m
    ジュエルには手術が必要なので、やるしかないと思っていますが…不安です
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 14:58 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >keiさん
    励ましと応援、ありがとうございます。
    手術はしなくてはいけないと思うのですが、手術をしたことで治るとは限らないのです。
    そしてリスクの高い手術で、ジュエルの寿命を縮めてしまう可能性も無きにしも非ずなのです。
    なんとか乗り切りたいと思っていますが…
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 15:03 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >ジルママさん
    ジュエルの発作は、病院内で起きて本当に良かったです(>_<)
    そして、適切な処置をして下さったことには先生にはとても感謝しています。
    発作は、病院でのストレス…というよりも、麻酔によって誘発されたものなんじゃないか…と思っています。
    水頭症の子には、麻酔へのリスクが更に高くなりますものね、、
    私の覚悟はまだ出来てはいませんが、手術は多分行うのだと思います、
    でも…(T^T)

    ジルちゃん、その後いかかですか?
    ジルちゃんに発作が起きませんように…
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 15:22 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >audimamaさん
    audimamaさんにも辛い時期があったのですね、、
    ジュエルの限界を超えた水頭症というのを聞かされたときは、本当にショックでしたが、元気にしているときのジュエルを見ると、その言葉が信じられません…
    ジュエルにはもの凄い力があるのだと思います!!
    なんとか、良い結果になるよう乗り越えてくれれば良いのですが…
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 15:29 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >tamarinさん
    水頭症の子に麻酔は、やはりリスクが高いのだと思います。
    でも、先生の適切な処置で無事に乗り越えられて、本当に良かったです!
    写真のジュエルは、酷い発作を起こしたあととは思えないほど、シッカリとした顔をしてますよね(*^_^*)
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 15:34 | URL |  【編集】

    ●お返事

    >u-chocoさん
    励ましと応援、どうもありがとうございます。
    u-chocoさんとお知り合いになれて大変心強いです。
    今日はいよいよ、ショコラちゃんの抜糸の日ですね♪
    順調であることを祈っています。
    ショコラちゃんにはあまり発作がなかったのですね。
    それが手術成功の鍵となったのかもしれませんね(*^_^*)
    u-chocoさんのおっしゃる通り、私たちが思っているより ずっとずっと強い子たちなのかもしれません!!
    水頭症の子たちの寿命が短いと言われている中、なんとか乗り越えられたら どんなに幸せか…と思います。
    BBT@携帯 |  2007.04.12(木) 15:45 | URL |  【編集】

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