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    2014年10月10日(金)

    根元から。

    昨夜は、例の数秘ソフトがPCで上手く開けずに夜中まで苦戦したけど、今朝、普通にソフト読み込めました。
    あの苦戦はなんだったんだろう?(笑)

    ついに、楽しかった数秘セミナーも昨日で修了してしまったけれど、先生からは常に、この数秘術を生み出した人たちのことを深~く学ばされました。ホントにね、セミナーの度にです。
    今日に占星術セミナーでも、そこから入るようです。
    言っていました。易でもなんでも、それを生み出した人のこと、歴史をまず知ること。そこからでないと本当の意味での理解は難しいって。

    最近、周りのスピの方々とも、同じような話をしていました。
    「天使大好き~♪」「神社大好き~♪」「〇〇大好き~♪」
    じゃぁ、天使の何を知ってるの?神話は知ってる?神様のこと知ってる?
    五芒星や六芒星を好んでるようだけど、その意味を知ってる?

    私も同感でした。

    性格なのか、私の場合「神社好きかも。 」と思ったら、まず疑問が生まれます(笑)
    「そもそも神社って何?」「神様って?」「その神様の組織はどうなってるの?」
    「神聖幾何学大好き!」→「そもそも神聖幾何学って?いつ誰が?どうして?」疑問は尽きません(笑)
    そして、調べまくるんです^^;; そうじゃないと私の中で繋がらないんですよね、、。

    イーチンでお世話になっている先生も、神社や行くとその神社の神様のことをまず教えてくれます。凄い知識なんです、ホント。
    でもそれを知ってから参拝するのとでは全然違います。
    私も事前に、「今日は〇〇神社に行く!」と決まっていれば、その神社のことについて少しお勉強してから行きますが、急遽、行く場合などは帰宅してから学んだりもしますが、このイーチンの先生と一緒の時は情報をどんどん提供してくれるので、本当に楽しいし、勉強になります。
    七福神巡りのときも、「七福神巡りに行ってきまーす!」と伝えたら、私の行くお寺は真言宗なので、「行く前にこのDVD観てからのほうが楽しいよ。」と渡されたのが「空海」のDVDでした。

    根元から学んで、そこから理解していくこと。
    これを再認識しています。
    いや~勉強になってます~ホント

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